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2008/12
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ゆく年 2008年
あと数時間で今年も終わろうとしております。
1年間早かったですねぇ・・・。おなじみの台詞ですがw
それでも1年間頑張ってきたな。という自負はあります。

年末年始は予定が変わって、自宅で過ごすことになりました。
ちぼ太、chibokoの双方の実家には行かない。。。と決定したのが29日。
おっとぉ~! おせちが無いぞっ!? とあせったが、
もともと三が日食べ通すわけでもなしw
二色膾とお煮しめと栗きんとんの3つを作り、黒豆他は買ってきました♪

お掃除は少しずつ進めてきたので、いい感じで終了。
昨日、ベランダの掃除をしながら
冬の 風の無い 暖かで静かな空気を感じて、
「あー。年の瀬だ・・・。」
としみじみしました。
我ながら 日本人 だなぁ。
お金持ちのなったとしても、年末年始を海外で・・・って気分にはならないんだろうな。
1年間のほこりを払い、新たな年を迎える。
形式的だといえばそれまでだけれど、でもとても大切なことだと思うから。

ちぼ太をたたき起こして、明日は初日の出を見に行こうと計画中w
多摩川の橋の上なら少しは空が開けているから、きっと拝めるよね

よい1年でした。
2009年が皆様にとってよいお年でありますように心よりお祈り申し上げます。





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ちぼ家の構図
ちぼ太は寒がりさんです。
北国生まれのくせにー、と言うと、
北国の方が家の中が暖かいんだ!と言い返される。

そんなちぼ家の働き者chibokoは、せこせこと動いているので
日中は暖房をあまり必要としない。
「chibokoが暑くても、俺は寒い!」
「裸足でいるくせに寒いなんて言うなー。靴下を履け、靴下をっ!」
さすがに世の中がエコモードになったせいか、おとなしく靴下を履き、
セーターを着るようになったw 

先日、特に見ているわけでもないTVからクイズの答えらしきものが流れてきた。
『こどもは風の子 大人は火の子』
・・・ほぉ。
前半部分を単体でよく使うが、後半は知らなかった。
ま、どっかで聞いたような気はするけれど。

うちはこうだな。
『chibokoは風の子 ちぼちぃは火の子』

ガスファンヒーターの前には、
ちぼ太と
ひげを熱風になびかせて、うっとりしている ちぃさん が並んでいますwww
公僕の意味は?
数年前の年末に、ごく当然に
「役所は29日まではやってるだろう」
と思い込んで行ったら、閉庁していた。
唖然とした・・・。なんで一般の人々がやっと役所に行けようになった時に、
一緒に休んでるんだ。
今年も多くの役所は閉めたようですね。
極々一部の役所のみ、世間の状況を把握できているようですが。

さて、ちぼ家の住んでいる場所では市民農園なるものがある。
抽選で当たると、1年間農地を借りられるのだ。
よし!申し込もう!・・・と思ったんだが、このご時世だというのにサイトからの申し込み、という手段がない。専用の申し込み用紙に(往復はがきなんだけどね)50円切手を往復分貼って投函しろとのこと。申し込み用紙って、何処にあるの?
ってことで、土日もやっている役所のサービスコーナーなる所に初めて足を運ぶことになった。

カウンター周りにそれらしい用紙が見当たらない。
係「何ですか?」
声を掛けてくれはしたものの微妙に遠い場所からだったので、こちらに来てくれるのか?と
会釈をかえしたんだが、おばさんはその場から動く気は全くないらしい。
そうかい。
C「市民農園の申込書って・・・。」
係「あー。もう無いんです。」
おじさんが答える。
C「無い、ということは応募締め切りですか?」
係「いや。締め切りじゃないと思うけど。うちの分の用紙はありません。他の所なら残っているかもしれませんけど。」
C「他の所って、どこでしたっけ?」
係「●●とか、××とか。」
それは電車に乗って行かねばならん場所だろーがっ。
C「区役所ではもらえませんか?」(区役所はそこから歩いて数分)
係「いやぁー、どうなんですかね?警備員さんが居るかもしれませんがね。」
要するに 【俺のところの分は無い。他のことは知らん。】 ということらしい。
仕方のないことではあるし、謝ってもらう必要もないのは分っているんだが
「すみませんねぇ」の一言も無いのには、さすが公務員!と感心してしまった。
お二人とも定年退職後とお見受けした。
んーーー。その程度の働きなら、おとなしく退職してて欲しいなぁ。
キミ達ふたりの給料で、仕事が無くて困ってる働く気満々な人4人は養えるだろーよ?

公務員の称は『公僕』らしいが、きっと現実の意味合いは
【公】(おおやけ)を【僕=私(ワタクシ)する】ってことなんだろーな。
きっと。。。
秘訣・・・なのか?
毎年恒例、クリスマスJAZZパーティー。
ちぼ太の先輩が所属するアマチュア・・・っていうには気合入ってるビッグバンドのコンサートに
今年も行って参りました

ちぼ太に連れられて行くようになり、既に6回目・・・?
会場の丸テーブルに着く人は、毎年半分は自分たちを含め同じ顔。
今回は初めてお目にかかるご夫婦がいらっしゃいました。
お若いお二人は、最後にいらっしゃったのでステージに背を向ける席になりました。

コンサートは食事がデザートの段階に入ってから本格的に始まります。
従って、どの丸テーブルでもステージを背にする席についた方々は、
体をねじったり、椅子をずらしたりしてステージの方を向いて鑑賞します。
私たちのテーブルもそれは同じことで、chibokoはご夫婦の背中を見ていました・・・。

さて、コンサートは今年も盛況に終わり、とても楽しめました。
終わってから、そのご夫婦を含めた総勢6名は、すぐ近くの居酒屋へ。
とてもフレンドリーな方々で、初顔合わせのちぼ家もすぐに打ち解けました。
しばらくしてご主人が
「皆さん、(コンサート中)眠くならないんですか?」
と他の4人に問いかけました。
「・・・
もちろん、みんな経験してきてますw
奥さんも
「私も途中でかくーっんとかなっちゃってw」
と笑っておっしゃいます。
「あら? でも、お二人ともぜんぜん分らなかったですよw」
chibokoフォロー、そして
「私も最初の2年くらいは眠かったですけど、でも何回か来てると
慣れるものです。」

バンドのメンバーの顔がわかるようになり、
スタンダードの曲を覚えるようになることが、
コンサートそのものを楽しめることにつながっていくのだが、
それもこれもぜーんぶ含めて 慣れ と言ってしまえば、それまでだなw
ビッグイシュー特別企画
先日「ビッグイシュー」についての記事は書きましたが、
あれから赤坂見附駅の販売員さんが変わられました。
新しい方になって、一昨日初めて購入しました。

・・・すっごく普通のヒトです。

今までの方は少しお年がいっていて、積極的にお話ができそうとは
残念ながら思えなかったのですが、今回の方はもう 超普通のヒト です。
しかも感じのいい方なもんだから、少しずつお話してみようかと思っています。
そんな方だからこそ、
きっといろんな事情があってここにいるんだろうな。
と切なくもなりますが。

今回のビッグイシューには、チラシが挟まっていました。

ビッグイシュー初の単行本『世界一あたたかい人生相談ー幸せの人生レシピ』が
路上先行発売中!!!

ビッグイシューには毎回「ホームレス人生相談」のコーナーがあります。
みーんな普通に生きてきたヒトなんだなぁ、と毎回思います。
そんな46の人生相談と、枝元なほみさんのレシピが載っている単行本だそうです。
ビッグイシューは小売価格300円のうちの160円が販売員さんの収入。
単行本は1400円のうちの700円が彼らの収入。
12月と1月のみ路上で先行発売。2月からは書店のみ。
せっかくなら「この販売員さんの役に立つ!」と実感できる路上でのご購入をしましょうよ。
皆様!

今回の109号も読み応え抜群でしたよ。
非電化製品なんて、最高♪
300円でこれだけの”価値ある情報”が得られるのは超お得だと思いますよ。
こういっちゃあ何ですが、某フリーペーパーは数回読んでみたけど
「あ。このネタ、数日前に新聞で見た・・・。」
ってのが多かったりw


(気候も世情も)寒い冬ですが、
人とのやりとりが例年よりもなんだか ぬくい
そんな冬になって欲しいと願う年の瀬でございます。
New グッズ
このご時世で地味に売れているもの = エコで節約系のモノだそうですね。
お弁当箱 水筒 そして。。。湯たんぽ♪

購入しました。湯たんぽw
もともとは興味なかったんです。
冷え性っていっても、手足が痛いほど冷たくなるわけでもないし。
ですが、鍼の先生に薦められて即買いしました。

鍼の話はまた今度、と置いておいて。

湯たんぽを買おう、と決めた時、私の脳裏には 羊さんカバーの湯たんぽ がありましたw
いざ探しに行くと。。。見当たらない~。
たまたま立ち寄った無印良品にプラスチック製の湯たんぽが大量に(笑)売っていて
しかも 大 と 小 があった。
初めて使うもんだから、どちらがいいのかわからない。
ま。。。小さくてもいいか。
本体は850円くらい。
お、カバーも売ってる♪ 可愛いー(地味だけど可愛いってヤツね)
レジでお会計ー・・・ん?2,000円を超えてる?

カバー、高い・・・っ!w

さて感想は。
湯たんぽ、いいです♪
足先を温めるというのは、想像以上に気持ちよく眠れるもんです。
しかも、小さいくせに明け方までぬくもりが続く♪
電気毛布のように肌を乾燥させることもない湯たんぽ。
先人の知恵はやっぱりすごいのですw
冬支度
確か以前も防寒対策は話題にしたなぁ・・・と検索すると、
やっぱりありましたw 2007年11月10日の記事。
去年は玄関ドアの四方に隙間テープを貼り付け、1ランク上の暖かさをゲット。
窓に貼り付ける防寒シートは通販で購入したものの、モノがあんまりよくなかった・・・。

そして2008年。
今年こそは開口部の防寒を! というchibokoの切実な願いを覚えていてくれたちぼ太。
買い物に行った際に「あった、あった。」と見つけてくれたのは
水で貼り付けられる防寒シート。
いろんな種類があるんだねぇ。
ただの透明なシート。
空気層が横縞に見えるシート。
梱包材(プチプチ)みたいな空気層のシート。(プチプチ1個の大きさが50円玉くらい)
実際に貼ってみないとわからん・・・と、3種類を1個ずつ購入。

一番分厚いのが、プチプチ。
貼ったら窓が開けられなくなるんじゃないかと心配したものの、
そんなことはなかった。
ベランダへ出る掃きだしの窓の下半分をプチプチで防寒。
(一部切り取り→外猫くーさん用窓)

出窓は横縞シートで。
霧を吹いてシートを貼ると、本当にくっつく。
これならシールの跡も付かなくて便利♪

これでまた暖かさが1ランクアップ!
・・・でも本当の寒さがやってくると、忍び込んでくる冷気
来年は何をしよう?www
上機嫌の作法
本を買って、読んで、その後どうするか?
ものすごく気に入った本は、本棚に残る。それ以外はBook Off へ。
いわゆるノウハウ本系は、本棚に残りにくい。
本当に役に立った!という本には、まだまだ巡り合っていないということだ。
残念ながら。

しかし、現段階で1冊 ある。

「上機嫌の作法」 齋藤孝 著  角川書店

齋藤さんの著書の中では、多分目立たない存在の本ではないかと思います。
たまたま購入しました。
その時、何を思って手にとったのかは覚えていません。
が、今も私の本棚に鎮座ましましており、ふと気になった時に読み返しています。
もしかしたら、今までで一番読み返している本かもしれません。

ノウハウ本、ではないです。
自分を振り返るというか、戒めるというか、活を入れるというか・・・。
頼れる本です。
納得できます。
そうありたいと思います。
本当はいろんな人にプレゼントもしたいです。
・・・けど、こういうモノは微妙ですからプレゼントはできてないですw
ぜひ皆様の本棚にも。
chibokoお薦めです♪

最初の数行を引用させていただきます。
「上機嫌の作法」より *****************

 なんて無意味に機嫌の悪い人が多いのでしょう。
 不機嫌にしていることで、メリットがあるでしょうか? 考えてみてください。誰かが
気分よくなったり、もしくは仕事が進んだりするのか。不機嫌ムードを発していることで
仕事がうまく進むのであればともかく、実際にそんなことがあろうはずがない。
くよくよして、むっとして、無気力でいて、何か新しいものが生まれるでしょうか?
 私には、不機嫌さは「なんらかの能力が欠如しているのを覆い隠すため」だとしか考えられません。たとえば、無能さを突っ込まれないようにするため。あるいはお調子者だとか
バカだとか思われないようにするため。不機嫌であることが、あたかも威厳があり、
知的であるかのように思うのは大きな間違いです。

************************************

さぁ! みんなで知的な上機嫌を目指しましょう♪
 
鍋の残量が物語るナニカ
忘年会シーズンです。
昨日は総勢12名での忘年会でした。
恐ろしいことに12名中11名が女性・・・。男性は社長だけってことだw

宴会用コースで、ちゃんこ鍋が入っていた。
細長いテーブルの上に、鍋が3つ。
4人でひとつの鍋をつつく。
一番奥の鍋は年少さん。今春、専門学校を出て入社した子をはじめとした20代組。
真ん中は社長を含む、もう少しお姉さん組。
chibokoの鍋グループも平均すれば真ん中と同じくらい。

突き出しやら胡瓜のたたきやら刺身やらヤキトリやらが出てきて、
話もはずんでいたせいか、なかなか鍋を食べるに至らない。
「お前ら、まだ食ってないの?」
と社長に言われ、気がつけば奥と真ん中の鍋はカラに近くなっていた・・・。
おかしいな? みんな食べてるんだけど・・・?
食べる量が減ったよねー、なんて話をしていたせいか
(この違いは・・・年齢?)
と4人とも心に浮かんだらしく、
「ほっ、ほらっ。おしゃべりしながら大人食べしてるんだよねぇ~っ?
と自分たちでフォローに走ったりwww

ふつーに食べてたのに、結構差が出るもんだ。
食べ過ぎ呑み過ぎ だけじゃなく ミエはっての急ぎ食べ にも注意しましょう 
一瞬で冷めた深みっともない番組
最近のテレビは見たい番組がない。
それでもチャンネルを回していて、ふと見てみる時もあるわけだ。

タイトルから想像いただけると思うが、その番組を先日たまたま見た。
チャンネルを回す手を止めたのは、その時の話がイイ話だったから。
で、しばらく見ていたら番組のゲストが話す番になった。
その某氏は、どっかの大学で教鞭をとっているらしく、学生に実際の社会の出て仕事の厳しさを体験させているという。(てか、自分の仕事にアイデア出させて実際にやらせて金払ってる・・・って、アルバイトか、それ?)
「『うーん』だね。」
と、ちぼ太が言った。
あたしもそう思った。
取り立てて珍しい話でもなければ、感心するようなコトでもない。
どう考えても「イイ話」に当てはまる要素は無い、と思った。

ところが

テレビの中では何故か満場一致で「深イイ話」という判定・・・。
いくらゲストだからって、ギョーカイで顔だからって、その不自然な判定は何???

次の瞬間、チャンネルを変えました。
二度と見ることはないでしょう。
ギョーカイのジョーシキ
蛇の道は蛇、というのでしょうか。
業界の常識、というのでしょうか。
ソノコトは、その道の人々には当たり前なこと。

先日、会社から粗大ゴミを処分したのですよ。
買い取りもしてくれる業者さんにお願いしました。
一人で大丈夫、と社長さん自ら大汗をかきつつ運び出しながら
途中から世間話が始まりました。
「机はねー、こういう普通の白いのがいいんですよ。」
「そうなんですか?」
「リサイクル品はね、今ある所に追加で一つ、二つを買う場合が多いから、他の机と同じじゃないと変でしょ?普通のこういう(キャビネットとかの淡いグレーっぽいヤツね)色じゃないと、うちも買い取れない。」
なるほどー。
「ああいうのは(社長の机、木目調)最悪ね。買えない。売れないから。下側が黒でカッコいいんだよー、とか言われても、売れない。ほんとに。」
そういうものなのねー。
いろいろ教えてもらいましたw
ちょっと昔の、パソコンを置くために袖がついたような形の机などは、買い取れない。
個性的な机もだめ。
じゃあ、引越しとかで一新した個性的なデスクとかを手放す時には、事前にネットオークションとかで買い手を見つけておけばむざむざ廃棄せずにすむのでは? と聞いてみたけど、
「自分たちもたまにネットで売るんですよ。椅子10脚で5,000円とかね。でも、そういうのが出るのって地方が多いから、椅子が5,000円で配送が7万円とかになっちゃうんですよ。」
お得っぽくて、全くお得じゃないパターン・・・。
そして机、椅子よりもずーっとゴミになりやすい厄介な存在があきらかに!

パーテーション。

うちの事務所は各デスクごとにパーテーションで区切ってあった。
何故かは知らない。あたしが入った時点で、その様相だったのだ。
これが結構しっかりとしたブツでして。
「パーテーションって高いでしょ。これもかなりイイものですよね。これって廃棄するのが大変なんです。表張りが布でしょ。で、金具の部分があって、中にダンボールが入ってるんです。捨てるのに分解しないと、廃棄するのにお金がかかる。」
廃棄を依頼する側は買った時の金額がソコソコするので「売れるのでは?」と期待するらしい。パーテーションは机とかより汚れにくいしね。でもね、結局その会社仕様の組み方になっているので、結局売れない。
うちのパーテーションの場合、6つの机を仕切っていたので 『王』 の字にもう一本横棒が足されたような組み方だったわけ。すると、机を6つ区切りたい人にしか売れない。4つの机用に組み替えたくても、繋いでいる金具の形状によりできないのだ。
だから業者さんは「処分」として見積もりを出す。すると「コイツラは『処分』とか言っておいて、絶対に売るんだ。」みたいなことを言われる場合もあるそうな。
すると、その社長さんは「売りません。これ(パーテーション)に、どうぞ落書きでもコーヒーぶっ掛けるでもしてください。うちは捨てるだけですから。」と言うらしい。
本当を言うと、「処分だって言うなら、出さない。机(リサイクル可)だけ持っていって。」と言われるのが一番うれしい。と、言ってましたw

やっぱり蛇の道だなぁ。
知らない世界に触れるのは、面白いものです♪
プロフィール

 ちぼ太 & chiboko

Author: ちぼ太 & chiboko
ちぼ とは?
「ちぼ家」に君臨する
シマトラにゃんこ  7歳 ♀


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