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2009/12
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初☆お飾り
類似さーん。カキコミありがとうございますっ♪
希少なカキコ、大変うれしく存じますー。
ブログ自体が、まぁ日記みたいなもので当たり触りのない個人的な独り言(爆 なので、あの程度でしたら非公開でなくてもOKでは?
お暇な時にはいつでもお越しくださいませ♪
(・・・って言う前に更新しろってかw)

さて。本日のお題。

正月・・・というと、今まではちょっとそれらしい花を活けるくらいでした。
マンションだし。
お正月リースみたいなものを買ってきたこともあったんだけど、以前のマンションのドアは磁石が効かなくて飾りが付けにくかったのもあって、あんまりお正月お正月したお飾りってしたことがなかった。

ですが、この年末はっ。
なんとなんと て・づ・く・り 
いきなりハイグレードなw
引越ししてきて1ヶ月くらい経ち、ご近所偵察で歩き回った時にたまたま知った「しめ飾り講習会」。
受講希望を出したところ抽選に通りまして、受講してきました。
教えてくださるのは、文化保存会(だったかな?)の方々。
20人が4グループに分かれて、各1人の講師に教えてもらう。
稲を湿らせて叩いて柔らかくして、ござの上に座って足で抑えつつ編み、ねじり、挟み込んでいく。
はっきり言って、素人が挑戦するには難しいーーーっ!
でも、まぁ、なんとかそれらしい形にはなるものでw
全長60センチの立派な立派なしめ飾りの出来上がり~

飾ってみましたっ
しめ飾り

・・・ちょっと傾いてる?
気にしない 気にしないっ!

ちなみにお飾りは28日に飾るものだそうです。
保存会の方に最後に念を押されたので、仕事納めだった28日に帰宅後さっそく飾りました。
きっといい年になります。
いや。
いい年に致しましょうぞ。皆様!


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猫時計
目覚ましは携帯のバイブレーター。
就寝が特に遅くなければ、平日は6時にセットする。

しかし、この2ヶ月程はその振動で起きることは、ない。
その前に目覚めるのである。

にゃあーん。。。にゃあーん。。。
(朝ごはんくれ~)

この朝ごはんコールが実に絶妙な時間にかかる。
5時57分。。。
早過ぎず、でも早いwww
だったら起きるまで待て とは思うが。なぜにこのタイミング?

この猫時計。くーさんである。
啼くと起きてくるのを学習してしまったらしい。
ちぃさんは人間が起きるまで、じぃぃぃーっと待っていてくれるんだがな。。。

少し寝坊したい日も、猫時計は正確に作動する。
にゃあーん。。。にゃあーん。。。
時計を止めるためには、餌皿に餌を入れなければならん。
ヨタヨタと起きだして、とりあえずカリカリを少しあげて、布団にUターン。
おやすみ・・・

それにしても、猫時計で起きだすのはいつも私。。。
ちぼ太には聞こえないらしい。
不思議だ。
年末の苦悩・・・
あらまぁ。
12月だという実感が湧かないまま、なんとなんとクリスマスが過ぎてしまった。。。
今月2回しか更新してないっ!
・・・年末の実感がないのです。年末調整や決算の準備はしていたんだが、でも実感わかないなぁ。

さて、実感がないままに年賀状を書いています。
今年は10月に引越しがあったので、その後もなんだかんだとせわしなく、
早々と年賀状を自作するのをあきらめました。
自作するとなると、毎年結構苦労していたのです。自分にそういう技術がないので。
今回は印刷屋さんの出来合いのデザインを選んで、印刷してもらいました。
印刷はしてもらいましたが、必ず文章は手書きします。
これは自作、他作(?)にかかわらず。

しかし、ここが一番難しい・・・。
正直、年賀状のやりとりだけになってしまっている友人たちが半数以上。
はっきり言って共通の話題なんぞあるわけがない。
かと言って、手書き文字無し、もしくは1行のみ、というのもchiboko的にはあり得ない。
だって、つまらないじゃない。
お子さんが生まれると皆様こどもの写真を送ってくださるが、ヒトサマの子供の写真を見たところで、「大きくなったなぁ」とか「可愛いなー」とは思うがそれ以上でもない。
こどもと一緒に本人も写っているならまだしも、オコサマだけの写真はそれこそ「ふぅ~ん・・・」。。。以上!って感じだし。
こちらの近況報告だけ、というのも避けたいところだがどーしても相手にも関係ありそうな話題が見つからない場合もある。たった4~5行の文章をひねり出すのに、30分ほど頭を悩ます。

それでも毎年送るのは、過去にはそれなりの付き合いをしてきたから。
この数年、十数年、そしてきっとこの先数十年も同じように顔も合わさず交流もないと知りつつも、それでもある一定の相手への想いは持ち続けるだろうから。
「あなたのことを想っていますよ」という思いをハガキ5行に乗せて届けるために、この年末も頭をひねっている。
某国民生活センターのワガママ?
社長が自宅で仕事をする環境を整えるために、小規模オフィス用の複合機を購入した。
ネットでよさそうなものを選び、その中から社長が
「これでいいよ。」
と決めて、
「じゃ、買っといて。」
と海外出張に旅立って行ったのだった。

買っといて、と言われたので代金を立て替えて購入手続きをし、社長の自宅に送ってもらった。
と・こ・ろ・が。

帰国後、自宅に届いていた複合機を見た社長。
「大きいなぁー(笑」
まぁ、A3を面でスキャンできる大きさだから小さくはないでしょう。
と、放っておいたところ、どーやら奥様にぎゃんぎゃんと言われたらしくて
突如 「返品するっ!」 と言い出した。。。
返品ってできるのか?
ネット商店さんに電話してみたところ、不良品であればともかく、箱を開けてしまった時点で返品は受け付けていません、と。ちゃんとショッピングサイトにも返品に関する記載はしている、と。
だよねぇ。
で、社長に報告。
す・る・と。
「それはクーリングオフ違反だ!」
・・・それは押し売りされた場合じゃないの? ネットショッピングにも適応したら、何でもかんでも返品できちゃって消費者保護というよりも、商店いじめにならないか?
たまたまその日は社長は自宅に居て、やりとりは電話だったので
「責任者から電話させろーーーー!」
とヒートアップしているのをハイハイ、と置いておいて消費者センター(国民生活センター)に問い合わせてみることにした。

会社はM区にある。よって、私はM区の国民生活センターに電話をかけた。
電話はすぐにつながった。
「あのー。ちょっと教えていただきたいことがあるんですが。」
 「はい。」
「ネットショッピングで複合機を買ったんですね。それで・・・。」
 「M区にお住まいの方ですよね?」
「は?」
 「どちらにお住まいですか?」
「え・・・。私が、ですか?」
 「はい。」
「えっと。会社がM区ですが。」
 「お住まいではないのですね?」
「はい。ですが、会社で買ったものについての質問だったのでこちらにかけたんですが。」
 「在住の方のご質問にはお答えします。お住まいの生活センターにかけてください。」

はぁぁぁ? しかも、何、その高飛車な言い方は!?
「そうすると会社で買ったものについての質問の場合、問い合わせをする人ごとにそれぞれ自分の住んでいる場所のセンターに電話をしろってことですか?」
 「そうです!」

・・・なんか納得できない。しかし、教えてもらわなければならんことがある故に仕方なく自分の居住地域のセンターにかけ直した。
今度は丁寧に教えてもらうことができ、こちらが納得したのを確認したうえで最後に
「皆さんに教えていただいているのですが、会社がK市内でいらっしゃいますか?」
と聞かれた。
「いえ。私が住んでいるので。」
と言い、M区で自分が住んでいる地域のセンターにかけるように言われた旨を告げると
「おかしいですねぇ。私どもは在住、在勤の方のご質問は受けているんですけど。」
と言われた。。。
おかしいのはM区だろぉぉぉっ!? 
対応は統一すべきでは?と言って見ると、地域ごとの組織なので全国を統一する、ということは無いとのこと。
つまりM区は 楽してる ってことだな? 住民の質問しか受けず、在勤者はぜーんぶ他のセンターに押し付けてるわけだから。
ありえねぇ。。。

K市のセンターさんのおかげで、社長にきちんと説明でき
「じゃ、電話させなくていいから(ネット商店の店長さんから)」
という言葉を引き出せた!
よっしゃあぁぁぁ。

・・・にしても、ちゃんと働けよ。国民生活センター 港区!!! ホンっトに!

個体差
ついに多頭飼いの仲間入りしたちぼ家。

chibokoは猫と暮らすのは、ちぃさんが初めてだった。
よって、『猫というものは、こーゆーモノだ=ちぃさん』であった。
ちぼ太曰く「ちぃさんは猫らしくない。」
お膝抱っこはキライ。
喉は鳴らさない。
一緒に眠らない!(←これが一番のご不満なようでw)

猫だって個性はあるんだから、そりゃそれぞれ違うでしょうよ。
と頭ではわかっていたが、すぐに現実として分かったことは


おトイレの始末って、結構違うのね・・・


ということだった。
猫マンガでもネタになるコトではあるんだが、目の前で見ると なるほど~ と思う。

ちぃさんは最初、紙製で粒が大きめの砂から始めた。
近くのスーパーで売っていたからだった。(紙製だと水洗トイレに流せるし)
しかしそのスーパーのオリジナル商品であったために、ある日を境に無くなってしまったのだった。
慌てて他のを探して、粒が細かい紙砂に落ち着いた。
同じものを使ってもらおうと、くーさんもその砂で始めた。
ところが、くーさんはおトイレが上手ではなかった・・・。

ちぃさんは潔癖症らしく、(比較の対象が来て、気がついたんだけどね)
用を済ますと前足で必死に砂をかける。
きれーに砂をかき集め、こんもりとしたお山ができる。
姿だけでなく、臭いも消そう! の勢いである。
なので、トイレの底面がいつも清潔に保たれていることが必要であり、
人間にはわからない汚れにも文句を言って砂を全部取り替えさせることもある。

それに対しくーさん。
人間が見ていない隙に用足しをするので、よくわからないんだが
ちぼ太曰く 「トイレの後にかき混ぜてる」 そうだ。
つまり、砂がせっかく水分を吸って固まろうとしているところをかき混ぜてしまうらしい。
大きいほうも同様で、コロンコロンとしたものが砂の上にまんべんなく転がっている。
しかもトイレサイクルが違うようで、
ちぃさんはコンスタントにそこそこの量をするのだが、
くーさんはある程度溜めて一度に大量生産する。
おそらく外猫の習性なんだろうと思われる。

で、くーさんが使用した砂は全体的に汚れる。
毎回全部の砂を取り替えないといけない勢いであった。
この紙製の砂は、ちょっといいヤツなのでお値段的に痛い・・・。
ちぼ太が紙製の やっすいヤツ を買ってきてくれたんだが、これは粒がすごく大きい。
「固まりやすい」と書いてあるが、くーさんのおトイレ量が多いせいか
全く固まらない。しかも見た目が余計に汚らしい。。。

chiboko考えた。
外猫さんだったわけだし、きっと 砂 に近いほうがいいのかもしれん。
燃えるごみで出さなきゃいけないけど、試してみよう。
ホームセンターの猫砂棚の前で考え込む。どれにしようかな?
担いで帰ろうと思っていたから、重さも重要。
粒の細かい、そこそこ持てそうな砂を買って帰った。

砂が変わっても、くーさんはそれほど気にする様子もない。
同じようにかき混ぜるけど、小の時は細かい粒が砂状態になって固まってくれるし、
大の時はコロコロの周りをコーティングしてくれる。
なかなかよろしいーーーー。

2匹の猫に2種類の砂。
ま、こんなもんなのでしょう。






プロフィール

 ちぼ太 & chiboko

Author: ちぼ太 & chiboko
ちぼ とは?
「ちぼ家」に君臨する
シマトラにゃんこ  7歳 ♀


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chibomi です♪
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