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2010/01
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新しい交通手段
引越しをすると、当たり前だがいろいろと環境が変わる。
当初考えてもいなかった変化がひとつある。
変化というか、オマケ?

今の家は、なんと高速道路のすぐ近く。
騒音は。。。まぁ、ソコソコね。音がしないってわけにはいかないから。

で、オマケはこの高速道路についている。
高速バス乗り場まで歩ける! のであるw
今まで高速バスに乗ったこともなかったchiboko、びっくり。
高速道路って歩いて入れるんだー。

たまたまバス乗り場を見学に行った、ちょうどその時。
1台の高速バスが走ってきて、止まった。
で、人が下りて来た!
わー。普通に使ってる人がいるー。

ある日、ちぼ太が高速バスを使って帰ってきた。
ちょー楽チン♪ だそうで、「そうだ。今度高速バスで東京駅まで行って、皇居を散歩しよう。」ってことにwww
で、先日皇居のお散歩を決行ー。
高速バスって意外と人が乗っている。
電車に乗って東京駅まで行くのは少々面倒くさいが、高速バス乗り場近くの住人だったら、東京駅、新宿駅、渋谷駅など高速バスの目的地へ出るのは意外と楽チンなのだw
便利に使っている人がいるのはうなずける。

皇居は沢山のランナーと散歩人と観光客が、ぐるっとお堀端を移動してました♪
帰りも高速バス
東京駅が近くなったw
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七年ひと昔
『十年一昔』・・・10年たてば、もう昔である。10年を一区切りと見て、その間には大きな変化のあるものだということ。【広辞苑 第五版】

10年ひと昔、とよく言いますよね。
ブームは10年するとまた巡ってくるっていうのも、そこそこ人間やっていると実感するものですw
ですが。
この1月、「七年ひと昔」ってゆーのもありだなぁ、と思いました。

会社の資料は、データでの保存が増えてきたとは言えど、”紙”はまだまだ現役です。
中小企業ですと、紙でとっておいても何とかなる量ゆえに、紙資料が多い。
決算書類はもちろん、領収証、請求書などの証紙類、レポート、社会保険などの書類、給与台帳、税務署への提出書類控え等々、ありとあらゆる”紙”が存在する。
これらの紙たちは、それぞれ『保存しておかねばならない期間』が決まっている。
決算申告書や株主総会議事録などは10年間
請求書、領収証などの証紙は7年間
社会保険関連の書類などは意外に短くて2年間 など。

保存期間は「最低でもこの期間は捨てるなよ」という期間なので、会社によっては「うちは一律10年間保存しておく」というのもありなのです。
昨年まではうちの会社も社長の方針で「とりあえず10年間とっておこう」ということにしていたのですが、いろいろ片付けてコンパクトにまとめたくなったらしく「いいよ。7年のヤツは7年で捨てちゃって。」と方針転換が宣言されました。
決算が過ぎて、年に1回、毎年1月が書類整理&入替え月です。
で、今年も倉庫から古い箱を出してきて中身の整理を始めました。

昨年までだと、全く知らない時代の書類を廃棄していたわけです。
2009年1月時点で10年前の書類を捨てる・・・となると1999年の書類たちです。知るわけもありません。
ところが、2010年1月時点で7年前の書類を捨てる・・・となると、2003年1月までの書類たちです。
私の入社は2003年12月。
つまり入社した当時、引き継いでくれる前任者も居ず「わけわからんっ!」と漁りまくった頃の書類たちに近くなってくるのです。
自分が作っていなくても、見ていた、参考にしていた、そういう時代の書類たち。

・・・さ来年には、自分が作った書類の保存期間が切れるんだなぁ。
そう思うと、『7年はひと昔』なんじゃないか、とw
きっと経理担当者なら分かち合える なんとなくしみじみ感 なんじゃないかと思います。。。
プラス1 マイナス1 結果プラス5 (後編)
靴箱が落っこちて、周囲の壁紙がべりべりに剥がれてしまったちぼ家。
翌週に内装屋さんが来ました。
お若い職人さん。
玄関周りはご自由に~って感じで、台所に掃除機をかけていたchiboko。
ふと見ると、職人さんがべろ~っん♪と壁紙を剥いでいるw
区切りのいい部分まで剥がして、新たに貼りなおすのだが、それにしてもすっごく簡単そうにベロベロと剥がしているのだ。
思わず掃除機を置いて見学に走る。

「・・・そんなに簡単に剥がれるんですか。壁紙って。」

以前の壁紙は下地の石膏ボードに直接貼っていたので、貼りなおす時には古い壁紙を剥がすのが一苦労だったそうだが、(chibokoの記憶は、それだw)時代は進み、今は壁紙自体が二層になっているらしい。つまり、剥がすと透明のシートが1枚石膏ボード側に残るのだそうだ。

ふぅん。。。と感心していると、今度は貼り始めた。
これも実に簡単そうにスイスイと貼っていく。
後ろにへばりついて見学しているのに、職人さんは嫌な顔をせずに仕事を進めていく。
職人仕事は見ていると実に面白い。そして勉強になる。他愛のないことを聞いても丁寧に答えてくれるし、職人さんにとっては当たり前のことも一般人には馴染みのないことだから。

雑談の中で猫の爪とぎの話しになった。
前の家の壁は塗ってあって壁紙が一切なく、ちぃさんは壁にツメを立てることはなかったのだが、こちらに来てみたらどうやら壁紙が気持ちいいらしくて、あちらこちらにちょっとずつ爪跡があるのだ。
爪とぎ防止シートも貼るには限度があるし、あまり恰好いいものでもないので放っておいた。
それを職人さんに話すと、
「あぁ。それじゃあ。。。」
腰に巻いた道具入れからチューブを取り出した。

「『ジョイント・コークA』っていうんですけど。。。」
水周りとかに使うのは油性、壁紙には水性を使ってくださいね。
爪とぎで毛羽立った部分にジョイント・コークAを塗って、上から塗らしたスポンジで軽く押さえ、その後タオルで押さえます。そうするときれいに補修できますよ。
ホームセンターで売ってます。いろんな色がありますよ。
特に白い壁紙は、何年かすると壁紙の継ぎ目が 線 になって見えてきちゃうので、それも同じ方法で消せます。
(てな話をしながら、実際に爪とぎ跡を1ヶ所補修してくれた♪ ありがとー!)

ほぉ。
イイコトを聞いた♪
後日、早速『ジョイント・コークA』を購入。
よくよく眺め回すと、あっちにツメ跡。こっちにツメ跡。。。え?ここも?・・・って、まだ引っ越したきたばっかりなんですけど!?
あちこちをチョコチョコと補修。
その後も掃除のたびに 「!」 →→→ ジョイント・コークA出動

結果プラス5
末永くキレイなおうちでいられそうです♪


プラス1 マイナス1 結果プラス5 (前編)
昨年の10月にフルリフォーム済みの中古マンションに引っ越してきたわけだが、ひとつ問題があった。
水質だ。
私にはここ(K市)の水が合わないらしい。
引越し前と引越し後は隣り合った区なので、水道局が一緒。
引越し前は水道メーターの隣に『活水器』をつけて快適に過ごしていた。ところが今回のマンションは共有部(メーターBOX部分)には何も入れてはいけないのだ。物理的にも空間が狭くて設置できないし。
何とかなるかーと思っていたが、何とかならず、肌はガサガサになるわ痒みは出てくるわで対策が必要となり、家の中なら自由にできるので近くのリフォーム屋さんに相談。
古いマンション群なので、リフォーム屋さんは建物の構造をよく知っていて
「恐らく、入ってすぐの和室の押入れの下を水道管が走っている。」
と来てくれることになった。
来てくれることになって、見積もりももらったのに、日程を決めてくれない・・・。
早く来いよぉーーーっ! 困ってるって散々お願いしてるじゃないかぁぁぁっ!
と、やきもきしていたら、やっとこさ11月の末に工事となった。

さて、当日。
朝から大工さんと水道屋さんが来て、押入れの床を切って作業を始めた。
1時間も経った頃だったろうか。

ガタガタッ・・・どぉんっ・・・。
「ぅわぁっっ!」

へ?
和室のすぐそばにある玄関で、振動と共に大きな音が!
顔を出すと・・・何?これ?

人間、思わぬモノを見るとボーゼンとするものなのですねw
その時数秒「これは何だ?」と凝視したまま固まってましたwww

靴箱が落ちていたのです。
あ。説明が必要ですねw
うちの靴箱は備え付けのもので、玄関のたたきから30センチくらい浮いた位置で壁に固定してあるのです。たたきの面積がMAXで使えるので、とても便利。靴箱の下には蛍光灯がついていました。
それが、壁から剥がれて落下したのです。
しかもちぼ太が靴箱を開こうと引っ張った瞬間に。。。
ちぼ太、玄関で靴箱に襲い掛かられて、壁と挟まった状態になってました・・・。
「だっ、だいじょうぶ!?」
とにかく靴箱を移動させようとchiboko動くが、意外と重い靴箱。
「奥さん、奥さん。私、やりますよ。」
リフォームの現場監督さんがすかさず手伝ってくれたw

靴箱をどけて一息。
よくよく見たら、靴箱を留めてあったのはなぜか 釘4本のみ。。。冗談っ!この靴箱、重いだろぉが?
即、ここを販売した不動産屋に電話。営業のMさんにつながり、chiboko開口一番
「靴箱、落ちましたけど
土曜日だったけれど、さいわい不動産屋が使った系列のリフォーム屋に連絡がつき、大工さんも引っ張り出してきてくれて、どうにかその日のうちに靴箱は壁に戻った。(もちろん補強してもらって、完璧に。)
ただ、剥がれた壁紙は後日の補修となった。

活水器をつけてくれたリフォーム屋さんたちは、少し難儀をしつつもなんとか午後1時過ぎには完璧にしあげて去っていき、靴箱をつけてくれた大工さんたちもお昼から夕方くらいまでで作業を終えて帰っていった。
居間に戻ると、猫たちは音が怖かったらしく、部屋の隅の方でそれぞれ身を潜めていたw
「・・・なんか忙しい1日だったね。」
不測の事態だったわけだけど、結果1日で終わってよかったw
不在の時に靴箱に落ちられていたら、もっと困る。玄関開けて靴箱に遮られてたら家にも入れんw
「きっと靴箱はすごい頑張ってたんだけど、なんか業者さんらしい人たち(活水器の設置)が来たから『もうだいじょうぶかも』って力つきたんだねw」
と笑いあった。

活水器がついて プラス1。
靴箱が落っこちて マイナス1。
そして続きがある。
次回、後編にてw





のんびり年末年始
元旦に元旦の話は書きましたが、その前後。

大晦日は「日本人の正しい過ごし方」(?)をしましたw
お夕飯にすき焼きを食べ、NHK紅白歌合戦を見ながら、たまに他チャンネルも回すwww
途中でお風呂に入り、でもchibokoとしては『嵐』を見逃したくない!と駄々をこねたらちぼ太が携帯のテレビを貸してくれたので初めてお風呂の中でテレビを見たw
で、年越しそばも食べて、初日の出のために早く寝よう・・・なーんて言ってたら、紅白が終わってしまい、ここまで来たら「ゆく年くる年」を見ないとねーってことで結局24時。
「あけましておめでとう!」
と言い合って、寝たwww

元旦は元旦の記事のとおり、初日の出を拝んで1日のんびり♪

2日はchiboko実家へ。
姉夫婦と合流して、わいわいとお昼ごはん。
夕方に帰ろうとしたら、高速道路が混んでいた・・・。
帰るのに時間がかかるのなら、翌日計画していた富士北口浅間神社まで行ってしまえーということで、帰るどころかさらに奥へww
すでにあたりは真っ暗になってしまっていたが、お正月なので本殿はまだまだライトアップされていて、ひと安心。
人もまばらでゆったりとお参りしていたら、珍しく境内アナウンス(?)が。
「え~。社務所をそろそろ閉めますので、お守り等をご覧になる方はお早めにどうぞ。」
大変、大変っ!
しっかりお参りして、それから社務所にダッシュ!
駆け込みでお守り買ったのは初めてだわw
毎年いただくお守りを、ちぼ太、chibokoそれぞれ確保。そうそう。ペットのお守りも!今年は2匹分~・・・あら?見当たらない?
「すみません・・・。ペットのお守りは?」
「あちらです。」
指された方向を見てみると、確かにそこには『ペット守り』と書かれたものがいくつかあった。
が、しかし!
「あれぇ?ネコがない・・・。」
あったのはイヌの顔がついたものだけ。
残念。。。今度来た時にいただこう。。

帰りはトコトコと下道を走り、おうちまで。
3日と4日はまたまたのんびりと♪
いやぁーいい正月だったwww

1月4日 朝日新聞 見開き広告より
明日に向かって跳ぶ

 あけましておめでとうございます。しかしながら、「いや、たいしておめでたくなんかないよ」と思われている読者の方も少なくないんじゃないでしょうか。
 政治家や専門家は、よく「景気の二番底が来る」と言います。それをまたメディアがこぞって取あげる。「この先に行くと底が抜ける」。そう言われれば、人間前に進む気も萎えるというものです。
 二番底が来る、という言葉は、どこか「外に出ると事故にあうよ」というのに似ている気がします。そう言われたら誰も否定できない。否定できないから、みんな内にこもってじっとする。じっとしてカラダも動かさないから、どんどん元気や精気がなくなっていく。まさしく今の日本はそうではないでしょうか。
 そう、今この国が不景気だとしたら、いちばんの原因は、「この国は不景気だ」「この国の将来はダメだ」と必要以上に言い過ぎることだと思う。そうやって出てきた言葉を、悪い意味で現実が追っかけて行く。それこそ心理不況というものです。
 この国の社会インフラやサービスの便利さ・正確さ・丁寧さ・清潔さについて、旅行や駐在で日本に来たことのある外国人の人々に尋ねてみるとわかります。私たちが当たり前のことと思っている日々の生活環境が、どれだけ進んだレベルかということを。
 国と自治体の借金があわせて千兆円を超えた、的なことばかりが取あげられます。でもその一方で、「さて、約千兆円という莫大な個人資産をどう活かすか」というアナウンスがもっとあったら、資産がない人でもちょっとドキドキすると思いませんか。
 イギリスBBCの調査による、「世界に良い影響を及ぼしている国」に、日本が毎年トップランクで挙げられていることを知ったら、日本人はもっと誇りを持てるのではないでしょうか。
 まさにものは考え様。「高齢化」と安易に括りがちな今の日本を、別の見方からひとりの人間に喩えれば、知識も経験も積み、窮地からの脱出という他の人が思いもつかないような奇跡を何度も成し遂げ、またこれから他の誰も進んだことのない道の先頭に立っている人、という、全く違う人間像になるはずです。
 明治維新から日露戦争から第二次大戦後からこのかた、「自分たちは捨てたものじゃない」と無我夢中で周りを鼓舞してきた人たちが、険しい山とか波とかを越えて、この国、それどころか世界を、前へ前へと進めてきたのではないでしょうか?
 そういう意味で、まずは鳩山総理。いろいろと大変つづきで、ついつい無表情になってしまうのもわかりますが、今年こそ「日本はすごい国なんだから、できる!」と、国民にもっと勇気の出る明るい言葉と表情を、是非とも放っていただきたい。
 そして、メディアには問題点を問題点として暴くという権利と責任がある、ということを自覚したうえで、宝島社はあえて言いたい。こういうご時世だからこそ、暗い雰囲気を吹っ飛ばして、人々の気持ちをポジティブにするような「元気になるメディア」としての役割が、メディアには必要なんじゃないか。
 景気の二番底が来る、みたいなことばかり並べたところで、なにも生まれることはない。ダメだダメだと言われるより、「できる。」と言われて子どもが育つように、国民も国も、良い部分を指摘され、ほめられてこそ成長していけるのだと思うのです。


   日本はうまくいく。と思うことから、日本はうまくいく。   2010年正月 宝島社



 【chibokoコメント】うんうん、とうなずきつつ読みました。ありがとう宝島社さん。
大枚はたいての、見開き意見広告。相方にも強制的に読ませましたw
朝日新聞をとっていない人の目にも、少しでも触れる機会があればいいなと思い、全文転載させていただきます。

鳩山首相がCO2 25%削減を宣言した時、多くの国民は「大変だけど、頑張ってみようよ」と素直に思ったと思う。それは、ここしばらく、世界のために貢献してるはずなのになんでだか肩身の狭い思いをし続けてきたとこへの、無意識なうっぷんが貯まっていたからだと思うんだ。
誰がどう考えても「正しい」ことを宣言した鳩山さんが世界に賞賛された時、日本のみんなも実はこっそりと嬉しかった思う。

背筋を伸ばして、肩肘張らずに、互いに小突きあうんじゃなくて手を取り合って、素敵な日本という世界の一部をみんなで作っていくために。それぞれに出来ることがきっと、ある。よね?

あけましておめでとうございます2010
あけましておめでとうございます。
今年も皆様にとって、またちぼ家にとって、よいお年でありますよう心よりお祈り申し上げます。

初日の出を拝んで参りました。
2010初日
美しかったです。
たくさんの人がいらしてました。
よい年に致しましょうね。

そして、本日は満月でもありました。
初日の出を拝む直前まで、真後ろには
2010元日満月
きれいな満月が大きく見えておりました。
(写真では小さくなってしまうのが、残念です)

帰りには富士山が、これまたとても美しく見えました。
大変おめでたい3セット

帰ってきて午前7時半。
そのまま地元の神社さんへお参り。
秋に家祓いでお世話になった神社さんです。
ご近所の方が、ほどよい間隔で次々とお参りにいらしていました。
お参りをし、せっかくなので地元でも何かいただこうと話し合い、破魔矢をいただきました。
(お守りは例年どおり富士北口浅間神社でいただく予定)
忙しそうにしている神主さんは、ちぼ家の視線に気が付いてくれ、新年のご挨拶もできました。

そしてとてもお正月らしい元旦を過ごしています。
この家はとても居心地がよいので(テヘw)、今まででいちばんくつろいだお正月です。

ちぼ太、chiboko、ちぃ、くー 
ちぼ家一同 本年もどうぞよろしくお願いいたします。
プロフィール

 ちぼ太 & chiboko

Author: ちぼ太 & chiboko
ちぼ とは?
「ちぼ家」に君臨する
シマトラにゃんこ  7歳 ♀


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