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2018/09
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ただただ感心
書き忘れてた。
神社さんへのお支払いが 水引 な理由。
行事は全て 祭り なんだそうです。
家祓いも 「家祓い祭」。
実はお葬式も 祭り なんだそうです。
こーゆのも、いいなぁ。神社。

さて、引越しネタ第2弾。
引越し業者さん。
業者さん決定については、先日書きましたが
さて、当日です。

やってきました。若者がwww
営業さんは2名~3名で、と言っていましたが、現れたのは4名。
荷造りはほぼ完璧に済ませていたので、彼らはどんどんと進めていく。
「まずお荷物の確認です。」
運んでもらうものと廃棄してもらうものを確認。
廃棄物は、ちぼ太が前日の夜(しかも深夜・・・)に思い立って赤いガムテープを買ってきて、目印で貼っておいたので判別がつきやすい。
「じゃ、始めます。」
彼らは毎日のことだからさっさと始めようとするが、コラ、ちょっと待て。
「えっと、手順はどんな感じ?」
「あー。まずダンボールから出します。」
「それから大きいもの?」
「はい。」
「廃棄物は?」
「最後です。もしかしたら乗らないかもしれないので、その場合は別に取りに来ます。」
なるほど。了解。
客だって作業手順がわかるほうが安心する。

パッキングする時に、chibikoの基準は”自分でもなんとか持ち上げられる重さにすること”。
自分でも動かせるなら、お兄さん達なら問題なく持てるってことだ。
が、
ちぼ太は慣れないせいで、自分でも持ち上げられないダンボールをいくつか作ってしまっていた。。。
心配していたが、さすがはプロ。
chibokoダンボールは2つ重ねて軽々と運んでいく。
ちぼ太ダンボールもちゃんと運んでいく・・・。
さすがである!
1階からの運び出しだったのと、4人で来たのとで
(「やっぱ4人だと楽ッスねー」なんて台詞が出てたw)
すごい勢いで家の中が空っぽになっていく。
予定2時間のところが、なんと1時間強で終わってしまった。

引越し先は5階。
しかもエレベーターが無い。
申し訳ないなぁー。。。と思いつつ。
しかも階段狭いし!
だがここでも、さすがプロ!
ガンガンと運び上げる。
もちろん息はあがるし、汗も滴る。。。しかし黙々と運び上げまくる。
ダンボール箱には、上部とサイドに『台所』『居間』『和室』『奥』と書いておいたので、彼らもわかりやすかったようで「『奥』って書いてありますー。」とか言いながら運んでくれたw
これまた予定の2時間半もかからずに運び上げ、設置し、さわやかに去っていったwww

見積もりどおりの金額を手渡すのと別に、ちぼ太と相談してリーダーくんに1枚手渡す。
どうもありがとうね!

そうそう。でもね。
最初の自己紹介は、ちぼ太だけでなくあたしにもして欲しかったな。。。
(途中で、「ゴメン。お名前は?」って聞いちゃったよ。引越しは、旦那さんより奥さんが仕切ってる場合が多いんだからね? )


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NoTitle
しばらく見なかった間にお引っ越ししたのかぁw
なんかちぼこのお引っ越しの日記は楽しそうだなぁw

環境変わったせいで風邪とか引かないでね><
5階なんだから風とか強いから気をつけてね!
あと寒いよ!きっと!w
体には気をつけてくださいd(。・`ω・)b
NoTitle
よ♪ 元気だったかぃ?
生まれてからずーっと戸建に住んでる人は、マンションの住み心地を知らないな?w
マンションは1階が寒いんだ。(つまり、今までが寒かった)
そしてより温かくてより涼しいのは、マンションの真ん中らしい。四方を他の部屋に囲まれていると、周りから暖房の熱や冷房の冷えがやってくるんだそーだ。
が、しかしっ。ちぼ家は角部屋が好きなのでね。端っこですw
でも1階よりはずっと暖かいよ。

シルもインフルとかにかかっちゃダメだからね。気をつけて。
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 ちぼ太 & chiboko

Author: ちぼ太 & chiboko
ちぼ とは?
「ちぼ家」に君臨する
シマトラにゃんこ  7歳 ♀


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